よくあるご質問 手荷物 制限品(日用品・ライター・大型荷物など) 自転車を手荷物として預けることはできますか。
大型・特殊荷物 自転車を手荷物として預けることはできますか。
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自転車は、預かり手荷物の上限内であれば、通常の手荷物と同様にお預けいただけます。
受託手荷物の制限・条件手続きおよび準備の流れ区分 お預かりの制限・条件 サイズ 50cm×60cm×120cm以内 ※自転車の3辺(縦・横・高さ)の長さが50cm×60cm×120cmを超える場合は、3辺の合計が230cm以内であれば受託可能です。(サイズには付属品のハンドルや車輪などが含まれます) 重量・料金 お一人様 20kg まで無料 - 手荷物1個あたりの重量は32kgまで、かつすべての手荷物の総重量が100kgまで
- 20kgから100kgまでは重量超過10kgごとに超過手荷物料金を申し受けます
電動自転車 バッテリー容量による制限あり - 160Wh以下:受託可能
- 160Whを超えるもの:受託不可
注意事項・免責事項ステップ1:ご出発前の準備(梱包・バッテリー確認)
- お客様ご自身での梱包:受託の際、専用ケース・梱包材はご用意できませんので、お客様ご自身でお預けいただく前に航空運送に備えた十分な梱包をお願いいたします。
- 電動自転車の容量確認:バッテリーが160Whを超える電動自転車は受託できません。事前にバッテリーの定格容量(Wh)をご確認ください。
ステップ2:サイズ超過時の事前問い合わせ(必要な場合)
- 3辺の合計が230cmを超える自転車については、航空機の貨物室に搭載可能な場合にお預かりいたしておりますので、予約センターまでお問い合せのうえご確認ください。
- お預かり品の取り扱いには十分注意しておりますが、万一損害が生じてもその責任を負いかねますのであらかじめご了承ください。
管理番号:1581
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